MASTER PLANMASTER PLAN

安心と歴史の趣を誇る習志野の、開放感あふれる高台ポジションに住まう。安心と歴史の趣を誇る習志野の、開放感あふれる高台ポジションに住まう。

京成電鉄もその発展に関わってきた「習志野・鷺沼台」。高台の開放感を有し、この地の魅力である豊富な緑と明るさを最大限享受するプランニングを施した「サングランデ津田沼」は、緑に包まれたエントランス空間も相まって、住まう人に快適という価値を教えてくれます。京成電鉄もその発展に関わってきた「習志野・鷺沼台」。高台の開放感を有し、この地の魅力である豊富な緑と明るさを最大限享受するプランニングを施した「サングランデ津田沼」は、緑に包まれたエントランス空間も相まって、住まう人に快適という価値を教えてくれます。
高台の、系譜を継ぐ邸。高台の、系譜を継ぐ邸。
NARASHINO X KEISEINARASHINO X KEISEI

行政と共に、習志野の地に関わってきた京成電鉄が選んだのは、高台の地「鷺沼台」でした。行政と共に、習志野の地に関わってきた京成電鉄が選んだのは、高台の地「鷺沼台」でした。

京成電鉄は、1909年の設立から行政と共に習志野の発展に関わってきました。
習志野を愛し、習志野の魅力を知り尽くした京成電鉄だからこそ、高台の地「鷺沼台」を選んだのです。
また、建設地は安定した地盤で知られる下総台地※というポジションとなるため、安心という暮らしの価値も生まれます。京成電鉄は、1909年の設立から行政と共に習志野の発展に関わってきました。
習志野を愛し、習志野の魅力を知り尽くした京成電鉄だからこそ、高台の地「鷺沼台」を選んだのです。
また、建設地は安定した地盤で知られる下総台地というポジションとなるため、安心という暮らしの価値も生まれます。
※出典:国土地理院HP
エリア概念図エリア概念図
習志野市と京成電鉄の歴史習志野市と京成電鉄の歴史
標高約11.2m。周りに高い建物がないので、パノラマビューの眺望、豊かな開放感をお楽しみいただけます。標高約11.2m。周りに高い建物がないので、パノラマビューの眺望、豊かな開放感をお楽しみいただけます。
立地高低差概念図立地高低差概念図
豊かな陽光を纏う、開放の景。豊かな陽光を纏う、開放の景。
LANDPLANLANDPLAN

81家族の快適を考えた、光・風・自然を身近にする充実の全体計画。81家族の快適を考えた、光・風・自然を身近にする充実の全体計画。

敷地配置イラスト敷地配置イラスト
陽当たりの良さを感じられる全戸南東・南西向き住戸をはじめとした多彩なプランニング。陽当たりの良さを感じられる全戸南東・南西向き住戸をはじめとした多彩なプランニング。
心地よい明るさと開放感を、すべての邸宅へ 全戸南東・南西向き
日当たりや風通しが良く、隣棟からのプライバシーを保てる 三方道路
車好きな家族も安心、快適なカーライフを実現 平置駐車場25台確保(機械式36台設置)
お子様を安心して遊ばせられる 提供公園
人と車の動線を分け安全性に配慮 歩車分離動線
鷺沼台のゆとりある眺望に、包まれる日々へ。鷺沼台のゆとりある眺望に、包まれる日々へ。掲載の眺望は現地9階相当より撮影(平成29年4月撮影)
心を解き放つ、迎賓空間。心を解き放つ、迎賓空間。
ENTRANCE DESIGNENTRANCE DESIGN

歩道の拡張と緑の配置により豊かな空間を演出するアプローチ。素材を活かした内装で、高級感を演出。歩道の拡張と緑の配置により豊かな空間を演出するアプローチ。素材を活かした内装で、高級感を演出。

要所に植えられた高木と庭園灯によって、私邸へと向かう人の帰宅感を高めるアプローチ。
素材を活かした落ち着きある色合いで設えられた内装が、高級感を高めるエントランスフロア。
その二つの魅力が重なり合い、ゆとりの開放感を演出する迎賓の空間です。要所に植えられた高木と庭園灯によって、私邸へと向かう人の帰宅感を高めるアプローチ。
素材を活かした落ち着きある色合いで設えられた内装が、高級感を高めるエントランスフロア。
その二つの魅力が重なり合い、ゆとりの開放感を演出する迎賓の空間です。
ファサードの先に待つ、緑あふれるエントランスフロア。私邸に向かうひとときに、穏やかな安息を演出します。ファサードの先に待つ、緑あふれるエントランスフロア。私邸に向かうひとときに、穏やかな安息を演出します。
エントランスデザインのコンセプトは「癒しの迎賓空間」。エントランスアプローチは、計画地をぐるりと周るアプローチとなるため、要所に植えられた高木、および庭園灯によって帰宅感を演出しています。エントランスを一歩入った先には、自然の趣を感じる坪庭を採用。私邸へと帰るひとときを穏やかに彩ります。また、内装は石、ボーダータイルなどの素材を活かした落ち着いた色でまとめることで高級感を出しています。1階通路に隣接したラウンジでは、アプローチの豊かな緑を眺めながら一人でゆったり寛いだり、入居者同士でおしゃべりを楽しんだり。癒しの緑を中心に、都市の喧噪を離れて住まう人それぞれが落ち着きを取り戻せる空間を創造しています。エントランスデザインのコンセプトは「癒しの迎賓空間」。エントランスアプローチは、計画地をぐるりと周るアプローチとなるため、要所に植えられた高木、および庭園灯によって帰宅感を演出しています。エントランスを一歩入った先には、自然の趣を感じる坪庭を採用。私邸へと帰るひとときを穏やかに彩ります。また、内装は石、ボーダータイルなどの素材を活かした落ち着いた色でまとめることで高級感を出しています。1階通路に隣接したラウンジでは、アプローチの豊かな緑を眺めながら一人でゆったり寛いだり、入居者同士でおしゃべりを楽しんだり。癒しの緑を中心に、都市の喧噪を離れて住まう人それぞれが落ち着きを取り戻せる空間を創造しています。
Archtect DESIGN 株式会社 長谷工コーポレーション エンジニアリング事業部 若月 裕一Archtect DESIGN 株式会社 長谷工コーポレーション エンジニアリング事業部 若月 裕一
※掲載の完成予想CG及び、敷地配置イラストは計画段階の図面を基に書きおこしたもので実際とは異なります。なお、外観形状の細部、設備機器、設備配管等は表現しておりません。また、表現されている植栽は竣工から初期の育成段階を経た状態のものを想定しております。施工上の都合により設置位置・樹高・本数等は変更される場合がございます。